歯科口腔外科を深く学んできた副院長が担当いたします!

親知らずの抜歯をする際心がけていること・・・

それは・・・
個人差はありますが抜歯後、歯茎や頬がなるべく腫れないようにすること!

そのためには「小さく・早く」がポイント!

副院長は大学病院の歯科口腔外科で10年勤めていた経験があり
これまで1万本以上の親知らずの抜歯を行ってきています。
「歯肉を小さく切開し、親知らずを早く取り除く」ことをモットーとし 治療の後、いかに腫れないようにするかを心がけています。

難症例においては、経験や技術だけではなく歯科用 CT で神経の位置などを事前に把握するため 安全で且つ短時間で抜歯をすることが可能になります。
親知らずの抜歯では患者さまの不安を軽減し、低侵襲な治療のご提供を心がけています。